カテゴリ:diary( 429 )

17.01.24

iPhone6sがバッテリー交換プログラム対象だったので、秋葉原のお店に持ち込んで交換してもらった。
稀に、勝手に再起動したりしていたのでおかしいとはおもっていたのだが。
ただ、室温5度以下の部屋の中とか、オートバイのシートバッグに入れて寒いなか走ってたときだったりしたのでたんに耐えられる温度の問題では?と考えていた。
何にせよちゃんと治ってよかった。

秋葉原に行ったついでに、新製品の食玩やらぬいぐるみをつまむ。
ガンダムコンバージのガンダムキュリオス。
アソ1でプレ値つけてる店もあった。
a0207595_22786.jpg


ヴァーチェとナドレはEXで売ったりするのだろうか。どうかな。
a0207595_2271015.jpg


ガルパンもちもちマスコット、ダブったりするのもアレなのでバラ売りの武部と優花里を買った。
定価の倍付けだったがダブっていらない娘が増えるよりいいでしょう。
可愛い。
a0207595_2265094.jpg


ゆかさお。
a0207595_226523.jpg


おぱんつ。
a0207595_2265490.jpg


秋葉原から歩いて御徒町の方へ。去年の12月にオープンしたばかりで、美味いと評判のハンバーガー屋『CRANE』に行ってみた。
ダブルバーガー、美味い。お店でこねて焼いてくれる肉はピリっと胡椒が効いていて口の中にたまらないうま味が広がってくる。もうガブガブ頬張るうまさ。
本当に美味いハンバーガーが食べられたので、また行こう。
a0207595_22132865.jpg


美味いハンバーガーのあとはmont-bellで帽子買ったり手袋見たりして、それから月島の銀一で背景用紙を買い足す。
きょうのおもちゃたちの写真は、あたらしいバックペーパーで撮影したもの。
暗い色ばかり持っていたので、きょう買った3枚は明るい色でまとめてみた。

a0207595_227380.jpg

a0207595_227664.jpg

a0207595_2271246.jpg

a0207595_2271419.jpg

a0207595_2271595.jpg

a0207595_223047.jpg

a0207595_2264611.jpg


そういえば、エキサイトブログが横幅1600pixelまでの画像に対応してくれたので、更新が楽になりました。


by kenji_szmr | 2017-01-24 22:32 | diary

17.01.20

仕事帰りにフィギュア屋に行ったら、『ガールズ&パンツァー 劇場版 もちもちマスコット』が売っていたので、MGジムスナイパーIIと一緒に買ってみた。
ボコだけほしかったのでためしに3つ買って、いっこめでボコが出たので残り2つは適当にしまっておこう。
中身がみっちりつまっていて、ボコがチャーシューのような状態になっている。手足はイモムシで可愛い。島田さんちの娘も手足がいもむしでぱんつ丸出しでアレ。

と、ヤフオクとか中古玩具店を見ていまさら『ウルトラマンガイア』のコンテナビークルシリーズをつまんでみる。
きょうはシグファイターEX、シーガルフローター、シグファイターSG。
なんだかこじんまりとしたオモチャを並べてしまった。


ピースキャリーに搭載できる六角形のコンテナから、各マシンに変形する。
ヒンジがグイっと動いて気持ちがいい。タイヤがついてるので転がして遊べるのもいい。
EXはストレートにヒロイックなデザインだがグレーのシブい主役メカだ。


バンダイコレクターズのSSとSGも、もうちょっと頑張ればEXまで発売されたんだろうか。
スティンガーとかセイレーン7500とか。
無理か。


by kenji_szmr | 2017-01-20 23:19 | diary

17.01.13

話題のモンモデルのキングタイガーがついに発売された。
割引してるお店で買ったのだが、インテリア再現無しのキットとはいえ本体が3000円代、別売りのツェメリットコーティングデカールとあわせても5000円しないで1/35AFVキットが買えるというのは、もう何年まえの話だろうかというほどに、驚きの価格である。
安いからといってデタラメか、そういうわけではない。インストとランナーを交互に見てもわかる適度な組み立てやすさ。これは、いいキットだろう。


--------------------------キリトリ--------------------------

近所のラーメン屋が『君の名は。』の高山ラーメンを再現しているというので、仕事帰りに寄ってみた。
看板を見る限り、どこにもマルシーなどないので勝手に再現して勝手に店にポスターを貼っているだけのようだ。
おおらかな商売である。ここは飛騨高山ではない。千葉県鎌ケ谷市だ。


どんぶりいっぱいに入った太麺とあっさりめの野菜、シャキっとした味のスープが美味い。かつおぶし的な。
一口目の感想は「三田製麺の味だ!」だった、すいません。
これで税抜き550円はいい。他のラーメンとくらべても安いからか、他の客も注文していた。


気が向いたらまた食べに行こう。


by kenji_szmr | 2017-01-13 21:18 | diary

17.01.11

チェルノ・アルファの続き。まずは墨入れの上にトップコート。
新製品の「プレミアム トップコート」を使ってみましたが、つや消しだけど全体的にサラサラな感じの膜ができました。
ガンプラの墨入れする前のコーティングなんかにいいかもしれませんね。墨入れ塗料がにじまなさそうです。


トップコートがかわいたら、フィルタリキッドのフェイスグリーン、レイヤーバイオレット、スポットイエローを適当にチェルノ表面に塗ったくります。
梅皿は便利ですが、順番に塗るので写真みたいにぜんぶ出す必要はないです。
写真が撮りたかっただけです。


まずはフェイスグリーンを雑にべたべた塗ります。
あとで拭き取るので本当に表面に載せるように、適当です。
グレーのパーツにはあまりぬらないようにしてメリハリつけます。


レイヤーバイオレットはシャバシャバすぎて見えなくなりました。
スポットイエローはもっとシャバシャバで塗るというより流し込むようになってしまいました。
が、全体的にべしゃべしゃの膜ができたので正解です。これでいいのだ。


それぞれ適当にかわいたところで、うすめ液を染み込ませたキムワイプをポンポンとあてて軽く拭き取ります。
全部拭ってしまうのではなく、まだらに混ざった3色をパーツの上で混ぜる感じでぐいぐいやります。
今回は黄色と緑が主役です。


こんな感じになれば成功。
グレーのパーツにはラストオレンジを塗って拭いてしてます。
錆色です。


墨入れとはちがう、ちょっと別の色の層を表面に作ることでランダムな立体感が出せる戦い方です。
アクリル塗料を使ってもっと七色トゥランファムを作る感じのやりかたもあるそうですが、今回は新しいツールでやってみた次第です。
試合に勝って勝負に負けたような結果がでています。

あとはハゲチョロ書き込んだりすれば完成です。

--------------------------キリトリ--------------------------

ところで、もう2週間くらいお酒飲んでないのでそろそろ飲みたいきもちが出てきたのでAmazonパントリー使ってみました。
限られた商品を1個から、1箱ごとの手数料で嬉しい価格で箱につめて送ってもらうサービスです。
ふつうのAmazon在庫がなかったり、通常はケース単位でしか買えないようなものが1個から買えます。


とくにビールが充実してるのがうれしいですね。
うれしい。



by kenji_szmr | 2017-01-11 18:34 | diary

17.01.10

あけましておめでとうございます。
正月はそうそう、インフルエンザにかかったついでに喉に炎症が起きて動けませんでした。
寝付けない間はどうしようもないのでAmazonビデオで『ウルトラマンガイア』見てました。

復調して仕事にも出られるようになったが、まだすこし喉はいたい。
それでもプラモデルくらいできるのでチェルノ・アルファの続きをやる。
まずは下地。緑のパーツにはグレーサフ、フレームっぽいグレーのパーツにはオキサイドレッド。


基本塗装はとにかく面倒を省くために緑は「ロシアングリーン(2)」、グレーは「エンジングレーFS16081」を適当に希釈して吹付け。
ロシアングリーンはもうイメージどおりのソビエト感あふれる単色迷彩グリーンがエアブラシから飛び出してくる。
エンジングレーは思ったほど暗い色ではなかったのだがまあいい。


まるいちにちかけて基本塗装完了。
待望のLEDも点灯させて遊ぶ。
うれしい。


ところでグレーのパーツは下地の錆色を少し残しています。
これから全体的に汚すのですが、作中の余裕のなさをイメージして塗装は最低限ぽくしたいので。
うまくできればいいけどナ。


------追記------
スミ入れはいつもの黒ではおもしろくないので、新発売の「Mr.ウェザリングカラー フィルタリキッド シェードブルー」を使ってみた。
フィルタリングは戦車模型ではポピュラーなテクニックだ。全体にリキッドをバシャーっと塗ってすこし乾かして拭き取る。墨入れもついでにこなせる。
ラッカーのうえにフィルタリキッドが重なり、緑に青が乗って深い色に変わった。これは勝利である。


墨入れもいいあんばいで溝に入ってくれる。
エナメルカラーを瓶から出して希釈する面倒さもなく、リキッドの瓶を振って拡販して筆のせてババっとできる手軽さもあって、相当楽しい。
プラに直接やったら割れるけどナ。



by kenji_szmr | 2017-01-10 17:43 | diary

29.12.16

映画鑑賞に対して熱心でないわたしは『パシフィック・リム』公開当時、まったく気にしていなかった。
それでも映画館に足を運んだのは、友人の勧めがあったからだと記憶している。
「太平洋からやってくる怪獣を相手にロボットが戦う実写映画だ」と紹介されれば、ボンクラ(おたくとかそういうのとは、違う、実年齢の割にガキんちょのようにはしゃげるタイプ)にとってたまらない一本だ、と。そう革新した。

映画は案の定ボンクラが大喜びする内容で、しかしこれをもう日本でやれる世界がないことに落胆もした。映画界の環境のちがいはどうしようもないのである。
映像から「恥ずかしい」がまったく排除されていて、監督の本作への自信を観客として全力で受け止めることができるような、共感できる部分の多い内容だったといえるだろう。
ロボットが好きか、といわれたら決してそれがすべてではなく、要素としてのロボットであり、ロボット(イェーガー)が存在することで成り立つ世界を大スクリーンで体感できたということは、31年の人生のなかでとびきりの時間の一つだろう。

そんな『パシフィック・リム』は日本国内のコアな盛り上がりに反して商品化は恵まれているとはいえない。
海洋堂のカプセルトイや、ネカの輸入トイがいいところだろう。
バンダイからアクションフィギュアやプラモデルが発表されることはなかったが、作りたいものをしっかり作って商売している模型メーカー、マックスファクトリーからついにチェルノ・アルファがリリースされた。

スケールは1/350、完成後のサイズは20センチを超える。
設計はダグラムシリーズも手がけているT-REX TOYSとなっており、組み立てやすさは抜群である。
20センチのロボットプラモデルに詰め込まれた息切れしないパーツ構成はガンプラが面倒だと感じる人間ですら感動するダイナミックでわかりやすくなっている。


ランナーの中に封じられたパーツは、たしかにそれはチェルノ・アルファの部品である。
劇中、アングルや影の影響で見られなかったディテールもオモチャであるプラモデルならではの再現がされ、知ることができる。
細かい色分けの必要がないデザインを活かしたフレームと外装の組み上げと、そしてマーキング再現デカールがパッケージの完成度を高めている。


「ガンプラが面倒」と言ったのは、「どうしても色分け再現やアクションポーズのためにパーツが細かくなってかつ目立つ場所にゲートがあって処理をちゃんとしてないとあちこちケバケバのガンダムができる」ということであって、面倒くさくないプラモデルなんてものはない。
ましてどこまで面倒にしなくていいかということも十人十色であろうが、このチェルノ・アルファの「面倒くさくないポイント」はゲート位置である。
巧みなゲート位置はパーツを組み合わせたあとに全く見えない、あるいは目立たなくなっていて、きれいに仕上げるための面倒なことを省けるのだ。


2時間くらいぱちぱち組んでると、そこにはもうチェルノ・アルファが現れる。
この、具体的に大きい感じがプラモデルとしての嬉しさを増している。
作った感じが嬉しくなる。


トータルで3時間くらいだろうか。手の早いひとなら1時間もあれば組めてしまうのだろう。
ちょっと組んでざっと塗装してババっと汚して完成させるなら、それこそ1日あればできるだろう。
スピード勝負のモデラーにも、じっくり作り込み派にもいいキットに見える。


来月予定のジプシーが発売される前に、さっと完成させてしまいたいな。



by kenji_szmr | 2016-12-29 22:35 | diary

23.12.16

22日の夜は雨も風もひどくて、せっかくの年末かけこみ休日となった23と24をツーリングに使えないのはくやしいと思っていたら、23日は朝から晴れていた。
薄暗い雲はかかっていたが、それでも低気圧が残した湿度のおかげか、過ごしやすい気候だった。
ともなれば、走り納めにいかねばなるまい。

日中は秋葉原で所用を済ませ、19時頃に首都高に乗る。
C1経由で湾岸に出て、まっすぐ大黒PAに向かう。
夜の大黒PAのコトンラストが気に入っているのだ。


28Lでは大きすぎると、あらためて買った16Lのシートバッグは、x7とちょっとした防寒具の予備を入れて走るにはちょうどいいサイズだ。
日帰りツーリングのつよい味方になるだろう。
ベルトをうまく使えば三脚も持っていける。


愛車をバシっと一枚。


もう一枚。


別角度。


大黒PAの好きなところは、あちこちに伸びる道路や、あちこちから合流する道路が広がるパノラマになっているところ。


そしてこのコントラストに映える橋桁の交差。


とくにこの交差がいい。


120枚くらい撮ったところでx7のバッテリーがなくなってしまったので撮影終了。
夜戦のお供の三脚、足がしっかりしているし雲台もフレキシブルで使いやすいうえ、ローアングル撮影もできる。
旅行に持っていくにはちと重いのが難点だろうか。


大黒PAを撮影したあとは、ふたたび湾岸を通って千葉へ戻る。
千鳥町でいったん降りて給油したあとはまっすぐ帰ろうかとおもったが、もうすこしだけ独りの時間を楽しみたくなって、また高速に乗る。
夜の湾岸線から見るビル街や工場地帯のイルミネーションはとびきりだ。

浦安から東雲あたりはもうとにかく好きでしょうがない。
言葉ではうまく表現できないが、運転中にカメラを構えるわけにもいかないので、これは自分の視界に入ってくる景色と、スピードが融合した自分だけの景色だ。
共有しようのない、ただ独りだけの、独り占めした空間。

夜の湾岸はいい
どんなイルミネーションよりもキレイなとびきりの夜景を独り占めできる
クルマとは違う
オートバイで風を感じながらただ独り・・
どんな時間にもかえられないただ独りの空間

夜景に吸い込まれたまま芝浦PAに立ち寄り、フラットレーシングの黒木さんごっこをしてから都心環状線(C1)突入―――ッ!!
安全運転で左をゆっくり流して走り、ふたたびレイブリに戻り、豊洲で降りてあとは下道をゆっくり帰ってきた。

本日の走行距離 188.8km
CB250F総走行距離 7722km


by kenji_szmr | 2016-12-24 03:14 | diary

15.12.12

チャーシューが食べたくなったので、ラーメンダイニング絆に行ってみたが、前回同様「銀河」は食べられなかった。
トヨペットのツナギ着たおっさんに割り込みをされたり、隣の席のオッサンがラーメンをすすりながら漫画を読んでいたりと、R51らしい光景の広がる店内で食べたかったチャーシューではないチャーシュー麺を食べる。
1120円のデカチャーシューでもチャーシューを食べたことには変わりないが、帯広のぱんちょうといい、どうにも縁がないメニューはある。


四街道は曇り、急に泣き出しそうな空だったのでファールボール連発後にストライクをもらったような気持ちを放り出して帰ろうと思ったが、オートバイがまだ走りたいというので高速に乗った。
気がつけば銚子だ。
きょうは風が強かったのでもう、新しいジャケットをもってしても下がタイツの上にジーンズでは尿ファイトは必至である。


こんな冬の日、犬吠埼はたいへん寒かった。
それでも入り口の売店で売ってるストロベリーソフト食べる。
ガタガタ震えながらアイス食べた後は、ちかくのホテルの日帰り入浴で身体を温めた。


温泉で温めた身体も、香取に着く頃にはもうすっかり冷え切ってしまっていた。
ワークマンで売ってる「ライドオンイージス」を上下セットで買って試してみたが、きょうはためしに上だけ着て走ってみた。
防風がしっかりできる構造なので日中は問題なく走れるが、ズボンとグローブを油断していたからか、日が傾きはじめるとみるみる体温が下がる。


防寒着も、どこかひとつ突出しても効果がないことがわかった。
ライダー向けとしているがプロテクターはついていない、しかし防風性は高い。寒くはないが暖かくもない、というのがいまのところの評価だ。
インナーとパンツをしっかりしなければ、効果は発揮できないだろう。

また、ライダー向けに広告を出しているイージスシリーズも「これが完璧なコストパフォーマンス」といえるかはまだわからない。
最終的に一着5000円のジャケットがどこまで堪えられるか。
とりあえず買うならコレ、という勧め方をしたいと思う。

本日の走行距離 249.0km
CB250F総走行距離 7534km


by kenji_szmr | 2016-12-15 21:31 | diary

12.12.16

Twitterで縁がありまして、キヤノンのスピードライトを譲っていただきました。
プラモやフィギュアを撮影するときに、いい感じに使えたらいいな、と思ってます。
ツールが増えるというのは、やはり楽しいのだ。


趣味のひとつであるカメラも、道具がたくさんある。
ボディもレンズもストロボも、それから現像ソフトも編集ソフトも。
プロではなくプライベーターとして楽しむために、できることはバシっとやってみたい。


by kenji_szmr | 2016-12-12 23:00 | diary

02.12.16

CB250Fを受領して半年、7000km走ったのでHonda DREAMに持っていってメンテナンスしてもらう。
オイル交換など、かんたんな消耗品のアレで終わった。
つぎは10000kmまで走ったら持ってきてほしいとサ。

メンテナンスは昼過ぎに終わったので、すぐ近くのインターから京葉道路に乗り、途中で東関東道に入る。
終点の潮来まで行って、国道51号線を北上。
鉾田のセイコーマートでホットシェフをキメる。


おそらく自宅から一番ちかいセイコーマートなので、カツゲンとホットシェフが足りなくなったらここに来ればいいだろう。
埼玉、茨城にあるセイコーマート、あれか、大洗港を起点にして北海道から仕入れているのか。
がんばって千葉と秋葉原にもできてくれ。

国道51号を走るということは、つまり大洗へ向かうということである。
これといって用事もないが、千葉から日帰りで気持ちよく行ってこられる場所として、大洗はいい位置にあるのだ。
大洗輸送で芳香剤買う。嬉しい。


と、ついでにアウトレットみてお土産買ってタンデムシートにネットでくくりつけて持ち帰る。
めんどうくさがらずにシートバッグをつけてくればよかった。
次からそうしよう。


アウトレットを出て、先月開通したばかりの駅前海岸線を通って駅に挨拶。
目立つタクシーが停まっていたので、写真を撮らせてもらった。
これを撮って出発したあと、ボコがいっぱい貼ってあるタクシーがロータリーに入っていって、すこし悔しかった。


大洗にいたのは30分程度だが、平日の黄昏時でもガルおじがその辺歩いてたり、冴えないカップルがデートしていたりする。大洗、いい町だな・・
宝くじ6億円当たったら大洗にガレージつきの家を建てたい。
そんでたまにフェリー乗って北海道走りにいきたい。

帰りは水戸南インターから北関東道に乗り、三郷で降りて秋葉原に寄って帰宅。
行きの東関東道の高速走行、なだらかに走れる51号線とくらべて、都内の道の信号と渋滞ときたら、まあつまらんこと。
できれば、都内は走らずにあちこちまわりたいもんだ。

本日の走行距離 280.8km
CB250F総走行距離 7284km


by kenji_szmr | 2016-12-02 21:36 | diary


カメラとニッパー


by kenji_szmr

S M T W T F S
1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30

その他のKenji_szmr

検索

カテゴリ

全体
diary
photo
toys
防人玩具研究所
ニコル死亡カウンター

記事ランキング

最新の記事

HGUC Zガンダム(新)
at 2017-04-21 22:48
17.04.12
at 2017-04-12 17:16
17.04.04
at 2017-04-04 23:32
17.04.02
at 2017-04-02 21:26
17.03.30
at 2017-03-30 22:36

以前の記事

2017年 04月
2017年 03月
2017年 02月
2017年 01月
2016年 12月
2016年 11月
2016年 10月
2016年 09月
2016年 08月
2016年 07月
more...

ファン