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Walk Don't Run

2016年5月31日、御茶ノ水橋より。


あしたから勤務地が変わるので、通勤時間の聖橋は撮り納めとなった。


by kenji_szmr | 2016-05-31 21:52 | photo

28.05.16 bewölkt

『ガールズ&パンツァー 劇場版』のBlu-rayが、ムービックとアマゾンから1セットずつ届いた。
ああ、これで、本当に『ガルパン』が終わってしまうのか・・・と思いながら昨夜は缶ビール飲みながら本編やら新作OVAやら見て、飲んだビールが全部涙になった。
なぜ泣いてしまうのかわからないが、どうにも『ガルパン』見てると涙が出るシーンが多い。

ただし、まだ公式に「終わり」と言われているわけでもなし、各出版物やプラモデルは継続して発売されるのでまだまだ『ガルパン』は楽しめるのだ。
いつか大洗にも行ってみたいが「ガルパンさん」と思われるのはハズかしいので、等身大パネルが置かれなくなったりしたら行くつもりだ。
いやもしかすると行かないかもしれない。

たかく上等兵さんには頑張って欲しいです。
おれも頑張ります。



ガルパンが一段落したからではないが、8年ぶりにオートバイに乗ることにしました。
大学時代、オートバイ(HONDA VTR250)で通学したりそれでアルバイト行ったりしていたのだが、社会人になって週2日しか乗れないのはもったいない気がして手放したのだ。
それで今になってまた乗る気になったのは、最近見ているアニメの影響だけではない。また、翼が欲しくなったのだ。

来月上旬に納車予定で契約してきて、そのままライコランド(千葉県なので)でヘルメットを選ぶ。
いぜン乗っていたときはたしかAraiの赤いヘルメットを使っていた。同じ型はもう売ってなかったので、今度はSHOEIのかっこいいやつにしてみた。
どんな服を着てもしっくり来そうなマットブラックだ。ブランクがあるので初心者マークも貼ったゾ。


それにしても、およそ10年触れていなかったオートバイも、やはり変化しているのだ。
私が乗っていた頃は、販売店もカタログでもとにかくビッグスクーターをプッシュしていた。
レーサーレプリカもわんさかあった記憶があるが、きょう見た限りではラインナップも落ち着いて、さらにクラシックスタイル、オフローダー、ネイキッドと定番がマイナーチェンジしているように見えた。実際どうだかわからないですが。

ヘルメットはじめ、ウェアも変わっていた。
とくにヘルメットはすこし高いものならサンバイザー内蔵で、まるで『フラッシュマン』みたいだ。
ジャケットにしても、そのまま着て街を歩けるようなデザインのものが多い。

そうだ、人もオートバイも変わるのだ。
オートバイ用のナビゲーションシステムはありがたいが、いまのところはいらない。
Google Mapsでなんとかしてみたい。


by kenji_szmr | 2016-05-29 22:26 | diary

【完成】RG 1/144 ガンダム試作1号機 ゼフィランサス

3月中旬から作りはじめて、ゆったりペースで完成。
ザクやガンダムマーク2は素組で遊んでみたが、今回は細かいパーツの多いキットの塗装の練習も兼ねて作った。
しかしリアルグレードシリーズはその細かいパーツ分けとそこそこの組み立てやすさと「いじらんでもいいものができる前提」のシリーズだからして、つまりパーツの精度がものすごく高い。

パーツをあわせるダボなんかたいてい広げるか切り落として接着するように加工しておかないと、塗装したパーツを組み合わせた時点でバキバキ割れます。
さらに墨入れのためにエナメル塗料流しこんだらそこからまた砕けます。
こんどもしリアルグレードを塗装して組み立てる気分になったらキモに命じておくことにする。たぶんもうやらないけど。

今回の完成品は基本的にキットのまま組み立てています。
白は色の違うパーツごとに違う色のサーフェイサーを吹いて、さらに使う白もガイアEXホワイトとMr.カラークールホワイトで成型色で再現された“リアル”を再現してみたが、写真ではわかりづらい。
青はガンダムカラーMSライトブルー、赤はガイアブライトレッド、グレーはメカサフヘビーのまま。クリアパーツの緑色は、クリアグリーンをエアブラシで吹き付けるのが面倒だったので、缶スプレーのクリアイエローを吹いたあとにクリアブルーを重ねて緑にしました楽しい。


成形中に床に転がって消えたコアファイターのバーニアは、市販パーツに差し替え。少し迫力が増したので怪我の功名とする。
トサカから生えてるアンテナは形状がリアルじゃなかったので真ん中を0.8mmの真鍮線に変えてもっさり感をへらしました。
ところでこの完成品はD1の31を動かしたらクリッップ部がモゲてしまい、リペアに瞬間接着剤を使ったので二度とコアファイターに変形できません。ウラキもきっと死ぬます。


キットのオプションは両手握りこぶし、両手可動指、左手シールド用グリップ、ビームサーベル、可動指用のアタッチメントがついたビームサーベル、ビームライフル、シールドです。
とても標準的なガンダムの装備をしているガンダムGP01が大好きです。
そしてこの無骨で立体的、それでいて一目みてガンダムとわかるシルエット、さらにガチャガチャしすぎない配色、まさにガンダムですね。


リアルグレードは独自のフレーム機構でなかなか素敵にアクションできる設計になっています。
MSジョイント、そうですねHGガンダムとかリアル武者ガンダムの頃からしたらおおきな技術の進歩があります。ガンプラがオモチャとホビーの合間に存在する独特の味わいがあるのはそこですね。ロボットおもちゃとして遊ぶための可動とプラモデルというホビーの組み立ての楽しさがいい塩梅だと思います。
ガンダムシードみたいなポーズで遊んでしまうのも思考停止です。


シールドは曲がるジョイントを使って両腕にマウントできますが、グリップと一体化した手首パーツを使えば前に突き出して構えることができます。
かっこいいですね。ビームサーベルをランナーから切り離していないのでライフルを持ったままです。
オープニングでビームサーベルを抜いて盾を構えるシーンが好きです。


引いてみるとかっこいいポーズですね。
ガンダムもかっこいいですがかっこいいガンダムを満足できるカッコよさで作って塗って撮影できる俺もいいですね。
最高ですねプラモデル。


今度、リアルグレードシナンジュが発売されるそうですが赤いパーツが表面テカテカで紋章の金色はメッキで再現というので、リアルグレードシリーズの「リアル」とはなにか、キットごとに考えて行くのでしょうね。
ガンダムはお台場の1/1ガンダムを縮小してますし、それに合わせたザクとかズゴックもいいです。
HGUCやMG、PGもそうですがとりあえずラインナップ初期にGP01が入るのはフルバーニアンとある程度流用できるからでしょうか。いいえ全然ランナーもパーツも流用できないからなんでしょうか。好きだからいいですが。



by kenji_szmr | 2016-05-23 23:11 | toys

22.05.16

会社の金で飲んだ酒の味は、シンデレラにかけられた魔法のように記憶から消えた。
あとに残るガラスの靴は二日酔いと頭痛のダブルパンチ。
次回「三十路」
アルコールが分解できない身体に、身体能力の劣ろえを実感する。

RG GP01をちまちま塗るのがめんどくさくなって飽きてきたので、少しおおきめのパーツをバシっと組んで楽しめるプラモに手を付ける。
タミヤ 1/35 恐竜シリーズのトリケラトプスだ。
まちがいなく俺より年上のキットだが、臆することなく攻める。


ランナーは2枚。
ボディがババーーーーッンとセンターを陣取るAランナー。
男らしいぜ。


Bランナーは後ろ足と顔が入っている。
ヒレのついた特徴的な頭部がモデリングハートを刺激する。
一刻も早く組み立てたい。


ダイナミズムに彩られたパーツを貼り合わせる。
インストを見なくてもバンバン組める。
接着にはタミヤセメント(流し込みタイプ)速乾を使い、少しずつ歪みを直しながらピタバシくっつけていく。


気持ち程度に足には錘を入れておく。
古いプラモデルは接地性が悪くてすぐ倒れるからこういう工夫は定番工作だった時代があったかもしれない。
効果的かはしらない。


ラジオ流しながら一時間くらいで組み立て完了。
モチーフはなんであれ、箱を開けて手軽に形になるプラモデルというのは大変気持ちがいい。
原型が粘土で作られたことがわかるモールドは、日本のプラモデル史を語る上で欠かすことのできない技術といえる。


もう全部のパーツ接着して隙間をちょっとシアノンで埋めてサフ吹いて今日は満足。
トリケラトプスは青いという刷り込みがあるので、次に気が向いたときに青く塗って完成させるぞ。
1/35だから戦車と並べても問題ないぜ。


ついでにRG GP01のベタ塗り完了。
試しにコアブロックからドッキングさせてみたらもうガリガリ塗料ハゲます。
ハゲたらそこはチッピングにしてやる。



by kenji_szmr | 2016-05-22 21:41 | diary

To forget the speed of the previous.

2016年5月15日、タミヤ本社にて。


またオートバイに乗りたくなった。


by kenji_szmr | 2016-05-20 22:39 | photo

15.05.16

第55回静岡ホビーショーに行ってきた。
毎年一度の、静岡日帰り旅行。
今回は最終日に参加で、新作発表は各ネットニュースで見られたのでまずはモデラーズフリマから入り、バンザイマークのアッガイやイマイのスカイ1を買ってから展示会を見た。


ガルパンの新製品、まさかのエブロから発売。
もとはAFVクラブのデフォルメ戦車キットで、パッケージのパツキンネーチャンがみほに差し替えられている。
金型はたぶんそのままで、あんこうチームと大洗女子の校章デカールが追加されるようだ。


砲塔が縦に長い、独特のデフォルメデザイン。
なかなか可愛い。


同シリーズKV-2も、プラウダ仕様で発売される。


けどKV-2は元のシルエットがアレだからデフォルメしてもあんま変わらんな。
AFVクラブの製品だが、なぜかクレオスが扱わないので不思議だったが、エブロ扱いで流通するのであればいいさ。


プラッツのガルパンフィギュアシリーズ、大学選抜チームは受注開始時はイラストのみだったが、会場ではサンプル展示があった。
ルミさんどこ見てるんですか。


継続フィギュアは、塗装見本が展示されていた。


アキ。


ミッコ。


会場発表新製品、知波単学園セット。


ヤークトパンター、パッケージは直下さん(仮)。


ハセガワのマクロス強攻型。
会場で見ると、何故か小さく感じた。


『バリバリ伝説』Honda NSR500 “巨摩郡”。
いまちょっとアツい『バリ伝』キット、ちょっと欲しい感じする。


ガラヤカ[ちょーげんき♪すぺしゃる]、変わらず可愛い。


アオシマのアスラーダG.S.X.はパネル展示から試作品へ進んだ。


バンダイ、会場発表製品のリアルグレードシナンジュ。
ツヤッツヤのグロス加工で売るそうです。
シナンジュ“らしい”リアルを表現している。


同じく会場発表のHGリバイブ百式。
ガンダムマーク2、キュベレイと続いてΖガンダム祭りだ。


プレミアムバンダイ限定のマスターグレード百式改。
通常の百式が特殊な金色加工、量産型百式改が限定品で成型色黄色、百式改がメッキ加工。
HGも「こうして」売るんだろうかと思うとゾッとする。


こちらもプレミアムバンダイ限定の1/20スコープドッグ ターボカスタム(ザ・ラストレッドショルダー版)。
去年発売された、バックパックのついてないゴミよりはマシになっているが(ザ・ラストレッドショルダー版)からわかるように多分あっちこっちのターボカスタムを製品化するということだろうと思う。


タミヤの会場発表製品、1/48トムキャット。
何故いまトムキャットか、それはタミヤだからだろうがランナー展示からして楽しみなキットだ。
キャノピーも意欲的に見えた。


バイヤーズガイドに掲載されていたがまだ受注がはじまっていない1/48ミリタリーミニチュアシリーズの10式戦車。
C4を再現するということで、アーマーモデリングの連載と合わせて楽しみたいキットだ。


新興メーカー、REVOSYSのVK3601も発売が楽しみなキットだ。
トランペッター以来のキットだろうか。


日曜に参加だったり、駿河屋本店を見に行ったりですこしバタバタしてしまい、会場を見て回る時間は少なかったうえ、撮影したいものが少なかったこともあるが、やはりホビーショーは会場で現物を見る楽しみがある。
毎度、モデラーズクラブのほうを見て回る時間がないのだが、来年こそはもっとゆっくり見られるように調整していこう。



by kenji_szmr | 2016-05-16 22:11 | diary

13.05.16

タウシュベツ川橋梁の写真集のクラウドファンディング、協力しました。

バンダイビジュアルクラブ限定のガルパン画集は、2冊ずつ予約。

Kindleで3巻まで無料だったので『バリバリ伝説』を読み始める。
なぜ、おれは30年もこの漫画を読んでいなかったのが疑問になる。
なぜ、もっとはやく読んでいなかったのか。くやしい。面白い。

山本おまんちん小鉄からサッポロクラシックが48本届く。
ターザン読んで腹筋割り始めたタイミングでこれ。飲むしかない。


30歳独身の春は、いろんな刺激があっていい。
またオートバイに乗りたくなった。


by kenji_szmr | 2016-05-13 21:36 | diary

04.05.16

北海道リベンジ4日目、最終日だ。
あちこち行ってフライトに間に合わないのはイタダケナイので、ゆったり札幌市内観光とする。
さっぽろテレビ塔前の大通公園で焼きとうもろしを食べる。美味い。


それからちょうどいいタイミングで札幌ファクトリーでガンダムのイベントやってるというので、おみやげ探しがてら見てきた。
札幌だろうが東京だろうがガンダムである。
俺にとってガンダムは、生きている間ずっと付き合ってきた、そう、食事と同じようなものだ。


“実物大”ザクヘッド。
つおい。
モノアイが光る。


“等身大”ガンタンク。


“等身大”ガンキャノン。


“等身大”ガンダム。


たぶん、去年の夏に六本木で会ったガンダムバルバトス。


せっかくファクトリーまできたのでサッポロビールの工場だった場所も見学。
サッポロクラシックは、ふわっとした味がシャキっと口の中で主張してくるので好きだ。
味の濃い食事によく合う。


札幌駅前通地下歩行空間。


あの公園。


市電。


市電。


市電。


どこでシャッターきったかわからない。


札幌観光は前回もやっていたのと、天気がよくなかったのであっさりめにしてみたが、次こそは円山動物園に行ってみたい。
また、南平岸駅近くの『オーム模型』は素敵な掘り出し物が見つかる面白い模型店だ。
最後はサッポロ珈琲館でおみやげ買って、夜のフライトで東京へ戻った。

漠然と目的地を決めて出発した旅行だったが、現地の友人のおかげもあって予定外の場所に行けたり、目的以上の知識を得ることができた。
旅行には非日常を求めることもあるが、言ってしまえば現地の人にとっての日常に立ち入るということでもある。
だがそれは私にとっての非日常だ。それを求めているのだ。

観光地であれば観光地として割りきって楽しむし、千葉と東京の往復で感じられない時間を過ごすことができる。
それに、知らなかったことを知ることもできる。
旅はいいぞ。

またいつか、北海道に行こう。


by kenji_szmr | 2016-05-12 00:18 | diary

03.05.16 Folge

糠平湖近隣の国道273号線沿いには、タウシュベツ橋だけではなく、数多くのアーチ橋が残っている。
大きく6つの見所がガイドマップに掲載されているが、いつかすべてまわってみたいものだ。
そう、苫小牧でフェリーを降りて、バイクでひとっ走り・・・なんてのもいいかもしれない。


そして橋がかかっていた理由、鉄道網。
同じく273号から目をひく「ほろか」の駅名板。
タウシュベツ川橋梁見学ツアーの一環として、ほろか駅も案内される。


30年前に廃止となり、いまは静態保存のために駅名板が復元され、また近隣住民のための郵便物を投函する金属製のポストが残っているのみとなる。
いまでは携帯電話も繋がらない、テレビも映らないという山奥の無人駅であるが、そんな場所にも数世帯、生活しているそうだ。
俺には、そこで何故生きるのかがわからなかった。しかしこの幌加駅も北海道開拓全盛期には活気ある町だったという。その頃のような生活はしていないだろうが、山奥で静かに暮らすのもいいのかもしれない。


ツアー終了後は中村屋で身体を温め、淡い期待を抱いた混浴の露天風呂で肩透かしを食らい、帯広へ戻った。
目当ての豚丼屋は定休日だったが、別の店で見た目よりあっさり味の豚丼を食べた。
満腹の腹を抑えながら高速道路を使って石狩へ戻る。あっという間だ。


翌朝、山本おまんちん小鉄家の犬と遊ぶ。


名残惜しいが、5月4日で北海道リベンジは終了となる。


by kenji_szmr | 2016-05-10 23:18 | diary

03.05.16 Taushubetsu Brücke

特別、アーチ橋だとか、鉄道が好きというわけではない。
御茶ノ水あたりの写真をよく撮っているのも、たんにいまの通勤経路で一番「絵になるな」と思っているからだ。
タウシュベツ川橋梁観光を決めた時点で、この橋が鉄道用だったことは知らなかった。

ひがし大雪自然ガイドセンターで受付をすませ、そこから車で国道273号を10分程移動。
国道沿いの林道に入り、さらに山道を5分程度進む。
糠平湖畔、徒歩で移動できるぬかるみの道を進んだ先にタウシュベツ橋がある。


北海道開拓時代、森林伐採をした資源を運ぶために作られたというアーチ橋群。
士幌町付近にはガイドマップが作れるほどのアーチ橋がある。
タウシュベツ橋もその一つで、観光地としてはもっとも有名といえるだろう。


観光ガイドによれば、80年代頃から観光会社が目をつけて大掛かりなツアーを計画したこともあったそうだが、もともと鉄道のために整備されていた林道の整備が困難なことと、朽ちてゆく橋を観光用に整備するための費用が“新しく建てたほうが安い”くらいになっていること、また「いつか朽ち果てるこの橋」という希少性などの意見があり、橋はこのままの状態で保存され、観光資源となっているそうだ。
1930年代に建築されたこと、そして2003年の地震などで風化・崩落が進んでいる。
写真の通り、橋の上に登れないようにバリケードが引いてある。


今回は水位も0で残雪もなく、天気もいい日にいけたので橋全体を見ることができた。
しかし、インターネットで見られる写真では、夏のひざしを避けるように湖に沈む橋や、雪にうもれた湖があるので、ある意味、オールシーズン魅力がある場所と言えるだろう。
またいつか、何度でも見に行きたい。













2003年の地震で崩落した部位。
崩れた石もそのままにしてあるそうだ。





















ところで、タウシュベツ川橋梁をはじめとしたコンクリートアーチ橋群の写真集制作のためのクラウドファンディングが始まるそうです。
2016年5月13日から6月13日まで受付ということなので、参加しようと思う。
機会があれば、写真展も見にいってみたいものだ。


by kenji_szmr | 2016-05-10 00:15 | diary


カメラとニッパー


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