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30.07.16

1/60ガンダムと、ガレージキットのデフォルメザブングルを同時進行で塗る。
ガンダムは接着したところのつなぎ目消しをしてサフ吹いて白塗ってと、むかしのプラモデルの作り方でやっているのでなかなかすすまないでいる。
そのうえ、腕を両方右手にしてしまうなど、うっかりも入る。肩は最後に組むべきだったか。


ガンダムの白はガイアEx-ホワイト、ザブングルの青は同じくガイアの限定色レーサーブルー80's。
Ex-ホワイトはパリっとした白が一発で強めに出てくれるので、ガンダムみたいなのを塗るときに強い。
ザブングルはもうちょっと明るい青かとおもったが、赤や黄色が入ればどうなるだろうな。

ガンダムの肘とか膝、むかしのプラモデルは白く塗るような指定をされているがいま流行りっぽく、グレーで塗って差し色にしてみる。
それをマスキングして腕のつなぎ目消しをして白を塗ってという手順。
足はさらにもう人工程増えるわけだが、それは来週に持ち越し。



by kenji_szmr | 2016-07-30 17:52 | diary

29.07.16

金曜日だからオートバイの日です。
先週買ったレバーガードを取り付けようと思ったが、自宅にある工具ではCB250Fのバーエンドが取り外せなかったのでライコランド柏点へ依頼した。
こういう時、プロに頼めるというのはありがたいことである。


少し操作フィールが変わったが、まだ1500キロも走っていないので、これからの長い付き合いを考えればこの状態でいる時間が長くなるのだ。
これが俺のオートバイになるのである。
作業してもらって、膝パッドを買って帰宅。これで北海道ツーリングの準備は9割できた。あとは出発までに「聴くだけブルートゥース2」が発売してくれるかどうかだ。

午後は池袋へ遊びにいく。
オートバイで行こうと思ったが、ちょっと風邪気味なので電車で行った。
シン・ゴジラいた。


サンシャインシティにはゴジラを見に来たのではなく、ウルトラマンフェスティバルの余興『円谷特撮ヒーローシリーズ祭!』が目的だ。
このイベントを知ったのは、YouTubeで配信中の『レッドマン』で表示された広告で、たまにはネットの広告も悪く無いなと思った。
石田信之、誠直也が来るとなればこの機会を逃すことはできなかった。


イベントは19時15分から20時までの45分間だったが、濃厚な時間だった。
すべて好きでいることはできないが、特撮ドラマを好きでいたいと改めて思えるイベントだ。
おおまかな記憶で、ここに記録しておこう。

まずはヒーローショー、ステージにペギラが登場、迎え撃つはジャンボーグA。
だがしかし奮戦むなしくナオキは打ち負かされてしまう。
ジャンボーグの危機を救いにきたのはミラーマンとファイヤーマン。二大ヒーローのタッグにペギラも押されるが、寒さに弱いファイヤーマンとミラーマンは撤退を余儀無くされる。

そこに現れたのはレッドマン。いつものBGMをひっさげ「レッドファイト!」も忘れない。会場の大友らのテンションもあがる。
SEもちゃんとあの、油の詰まったドラム缶をチェーンで叩くような音。それをもってペギラに襲いかかるレッドマン。冷凍光線を受けひるむが、レッドナイフを取り出しペギラの腹を捌く。
レッド勝利のポーズをとりステージから身を引く。
レッドマンがペギラに致命傷を与えた隙を見て、再びミラーマンとファイヤーマンが登場。シルバークロスとファイヤーキックでペギラを仕留めた。

こんなファイティンステージから始まったイベントは鈴木美潮、誠直也、石田信之のトークに続いたのだが、45年も前の話。ウルトラ関係も同じような話がでるが生身のアクションや爆破の苦労話で花が咲き、石田信之は共演者とあまり交友がなかったとか、誠直也を推したのは岸田森だっとか。
番組終了後、誠直也が新幹線で岸田森と鉢合わせてグリーン車の席にも座らず車内のバーでふたりでベロベロに酔って京都で降りたとか、ミラーマン最終回のラブシーンは東條の思いつきだとか、ミラーマン撮影時の日記が見つかったからまた本を出すとか、思い出話から今後のことまで飛び出した。
その中で誠直也はファイヤーマンに登場した怪獣をまったくわからないと話していだか、スタジオ内でもロケでも居合わせた機会は少なかったんではなかろうか。

睦五朗は酒と歌が好きで、いまでも誠直也は睦五朗と交流はあるそうです。
SGMもSAFも、キャラクターも出演者も濃いので、立派なオトナの集まりだと見える。
子どもから見ても、しっかりしたおじさんたちの集まりに感じるだろう。

ところで西条満の話が普通に出てきたが、こんなニッチなイベントにくるオタクなら知っていて当然だっただろう。
しかし石田信之と誠直也は共演したことはないが何故かお互いの電話番号を知っていたという。立花直樹が現役であれば、『ジャンボーグA』に石田信之が出演したときの話も出ただろう。
このイベントに立花直樹がいなかったのは残念のひとつだ。

それにしても。40年以上前のテレビヒーローのイベントにあれだけの人数が集まったのは興味深いが、ロフトプラスワンじゃないのが不思議でならなかった。
こういうイベントの楽しいトコは、ライブ感も確かに大きいが、やはり「知る機会」ってのがイチバンなんだよナ。会場にいた人の感想を後から読むのも知ったことにはなるが、自分で体験して知り、情報を整理することが、モアパワーへつながるんだ。
特撮ドラマならではの楽しみ方だナ。ククク。

20代男性の熱心な挙手から始まる質問コーナーなど、熱心な特撮オタクの熱心さは受け継がれていくものだとわかった。
客層はおっさんばかりだと思っていたが、年齢不詳の若い女性もいた。
観客から出演者への質問は、「役者は撮影時のことをオタクより知らない」場面になってしまって、こういうシーンは何度も見ていたが、少しむずかしい気持ちになった。

数年前に発売されたバラ売りのDVDを持っているので会場でSPECIAL PRICE DVD-BOXは買えなかったが、レッドマン、ファイヤーマン、ミラーマン、ジャンボーグAが並ぶ撮影会は魅力的だった。


by kenji_szmr | 2016-07-29 22:55 | diary

26.07.16

こんばんは。ハイカロブログ『KAMERA und NIPPER』へようこそ。
今夜は秋葉原、肉の万世です。
シュルツェンが外れたリニューアルビルです。


1Fスリーエフのあたりはまだパリンと割れるバリアが貼ってありましたが、営業中であること万世らしくしなやかに全力で主張しています。
写真だけ撮って変えるつもりが、こうもブーちゃんにアピールされてしまえばもうなにか食べて帰らないわけにいかなくなった。
つまり万世酒場です。


配信開始から即、この広告が作れる強さ。
肉の万世、本当に侮れない。
秋葉原の街にたむろする邪魔なポケモントレーナーたちをスルーして俺はPaKoMeN GO。


気軽にガッツリ食べられる価格設定ではないのだが、たまの贅沢には十分な価格と内容とプレミアムモルツがそこにある。
「いまこの空間にいる俺が酒を飲む」ことが快感になる。
いいか、これが万世酒場です。一人で気兼ねなく、な。


ラウンド1はプレモルから入る。
それから目についた美味そうな肉と油をガガガガガガンと注文する。
戦いはこれで決まりさ。これで決まりさ。


プレモル、ジャンボ肉焼売、揚げパーコー。
フレームアウトした串揚げ2本(和牛・ウインナー)は申し訳ない、今度撮ってやる。
いまは俺の腹のなかで眠れ。


プレモルのむこうにうつる君の瞳に乾杯なんてことはできませんから、一人の時間を貴重に過ごします。
ですがTwitterしながらだし、メニューはInstagramに上げるし、昼飯・晩飯メモしてるTumblrにもあげます。
インターネットです。


ラウンド2はプレモルとメンマから始まる。
シャキシャキの白ネギ峠をぬけた先に待ち受けるピリ辛メンマ。
さわやかなプレモルにカーッとしたメンマのパーフェクトハーモニー。


ラウンド2メーンイベントとなる牛焼きカルビ。
コッテコテのカルビがまた、プレモルをすすませる。
思わず乱れるペースは、もやしで整える。


いい感じに腹が膨れてほろ酔い気分、食べ過ぎ飲み過ぎにならないようにラウンド3はプレモルとパーコー麺で〆る。
太麺とスケスケのスープがいい味で、かつ揚パーコーの味が滲みでて口に入れるたびに味わいが変わる。
合間合間にパーコーとメンマをかじる快感もある。嗚呼、素晴らしきパーコー麺。


ビール、肉、揚げ物、ビール、メンマ、肉、ビール、ラーメンとデブの入り口を開けた感じがしますが、これもすべて夏バテ対策です。
しっかり食べて元気に夏を過ごすのが目的です。
そしてビールで気分をリセットすることが社会人の健康です。


by kenji_szmr | 2016-07-26 23:40 | diary

23.07.16

テレビで「丼のフタみたいなチャーシューが乗ったラーメンが食べられる店が四街道にあるよ」というのをやっていたので、千葉県民なので行ってきました。
ラーメンダイニング絆。国道51号線沿いにあります。
16号経由ですいすい行くつもりが、あちこち道に迷って2時間くらいかけて着きました。完売でした。


あえて腹減らして行ったのですが目当てのチャーシューは食べられませんでしたが、普通よりちょっと大きめのチャーシュー食べました。


あと持て余したお金と胃袋をどうにかするために半チャーハン食べました。


ラーメンとチャーハンの味は「うーん、これどうしても美味い!!ってわけじゃないけどあのチャーシューはいつか食べたいからまた行こうかな」って気持ちを腹に抱えたまま、京葉道に乗って東へ向かう。
ぼんやりした記憶をたよりにオートバイを走らせる。
犬吠埼だ。


私にとってのオートバイとは何か、と考えれば今のところは「青春リプレイ」である。
子どもの頃、中高生の頃に家族旅行とか行事で行った場所に、改めて一人で行ってみるのである。
あの時は子どもでわからなかったこと、せわしなくて記憶に残らなかったこと、あれらを今、30歳の今どう感じるのか確かめたいのだ。


帰宅すると、オフィスキューオンラインショップで注文してたスーパーカブのフィギュアとDVDでが届いていた。
1/14って中途半端にも程があるサイズだが、いっそノンスケールでいいんじゃねえかと思うがちゃんとホンダのライセンスアイテムなので実質ホンダグッズです。
通勤用にスーパーカブほしいです。


ところで、きょうのツーリングで実感しましたが、やっぱりナビがないとツラいですね。
国道沿いに走るならいいんですが、細かい街なかのルートで迷って無駄な時間を過ごします。
Google Mapやインターナビ・リンクがあるので、せめて音声案内だけでもやれるようにしないと北海道ツーリングが不安になってきました。買います。


by kenji_szmr | 2016-07-23 21:14 | diary

22.07.16

金曜日なので、きょうはプラモデルの日です。
昨夜は酒を飲まずに今日の体調を万全にしました。
1/60ガンダムを続けます。


パンチの親指が人差し指と中指とユナイトしてしまって立体感がちょっとがっかりしていたので、境目を彫刻刀で彫りました。
あまり手間をかけないで進めたいところですが、自分の中の線引きで「これだけやりたい」をピンポイントに一回で片付けることで完成しない病を避ける効果があります。
ところでこの写真、ジャンファイトツーダッシュかバロンパンチぽいですね。


上腕と太ももの大きなパーティングラインを消すときにミネシマの棒ヤスリとか、タミヤのクラフトヤスリPROとか、シモムラアレックのスリスリBARとか使ってようやく大きな段差を消しました。
だが同時に表面も傷だらけで、しかも目立つのでサフ吹いて傷を目立たせてからタミヤパテ(買って3年くらい使ってなかった)を持って傷を埋めます。
ちょうひさしぶりのにおい、これがプラモデルの匂いって感じしました。


加工できるパーツは早めに進めてしまおうと考え、まずは最初に片付けて正解であろう頭部は、Mr.サーフェイサー1000で傷の確認をしてからMr.ベースホワイトを吹いて白の発色がよくなるようにした。
が、実物を見ても写真で見てもグレーにしか見えない。
ベースホワイトを希釈しすぎたのだろうか。あとで使う白を考えよう。


エアブラシを出したついでに、インスト通りに組んで好きに塗るつもりで進めている1/100グレイズのフレームをバーチャロンカラー フレームメタリック(1)でベタ塗り。
いい感じの色が出る。
サーフェイサーも使っていないので、動かしたときに塗膜の厚みが削れることもなさそうだ。



by kenji_szmr | 2016-07-22 18:52 | diary

Jesus Is Just Alright

2016年7月21日、秋葉原にて。



by kenji_szmr | 2016-07-22 08:48 | photo

Make You Believe

2016年7月19日、秋葉原にて。



by kenji_szmr | 2016-07-19 21:16 | photo

15.07.16

朝イチで市役所にいって、書類アレしたりコレしたり。
それから新宿のICIスポーツに行ってキャンプ用品をチェックして、東雲のライコランド行ってバイク用品チェックして、ヘルメットより高い眼鏡を船橋で受け取り、東船橋のオートバイ屋で1ヶ月点検を終えたオートバイを引き取り、幕張のアウトレット行ってキャンプ用品をチェックしたあとに、イオンシネマ幕張で『ガールズ&パンツァー 劇場版』を見た。
もう何度目か数えるのをやめた『ガールズ&パンツァー 劇場版』の劇場での鑑賞だが、おそらく、今回が最後となるだろう。幕張も今日で終わりで、あとは立川にいければいいが・・・というところだが、これ以上見てしまって「飽きる」のが怖い。

それでも映画館で、かつULTIRAで鑑賞できたのはオートバイがあったからこそ。あのイオン幕張に電車でいくのはおっくうすぎる。車かオートバイでもないと行かない。
で、映画を見たあとはテンション上がっちゃったので湾岸習志野から東関東道に乗って、9号から北上して常磐道を柏で降りた。
高速道路を80Km/hキープして走るのも、なかなかどうして難しいもの。追い越されるのはシャクではないが、車線変更せずに追い抜いていく軽自動車はどっかアレしてほしいですね。

帰宅すると宇宙一かっこいいバイクのフィギュアと、ケツにSUZUKIの刻印が付いてないパイ鳳のセットが届いていた。




by kenji_szmr | 2016-07-16 01:06 | diary

Stairway To Heaven

2016年7月8日、日本平動物園にて。






by kenji_szmr | 2016-07-11 21:41 | photo

10.07.16

プラモデルを本格的に楽しむようになったのは、たしか小学校高学年の頃である。
ちょうどその当時で発売から15年経ったような一年戦争のキットが再販されていて、夏休みは友達と遊びにいく小遣いをガンプラにまわして、ベストメカコレクションやらMSVを成型色のまま組み立てて必要なところだけ筆で塗って楽しんでいたものだ。
それからまた15年以上経ってガンプラをエアブラシで塗って、ああでもないこうでもないという駄文をインターネットに置いて楽しんでいるのも、俺の人生の一部である。

いま、あえて35年も前にリリースされたキットに手を付けるのは趣味という名の自己満足でしかないが、そういうのが趣味なのだ。
誰かに褒められたいわけではないし、これでお金を作ろうということでもない。
俺がこうやって楽しく作っているプラモデルを見せることが趣味の一部なので、コメント欄は潰してあります。Twitterで拡散してくれるのはOK。

“古いプラモデルだから”とだけ説明するには言葉が足りないのだが、発売して時間が経っているからということと、35年前のプラモデルの精度はこういうもんだったという大きな二つの要因を交えて解説すれば、太もものパーツを貼りあわせてもパーツがぴったりくっつかないことは納得してもらえるのかもしれない。
ただし、2016年現在のホビーツール(あるいはホビーツールとして転用できるDIYツール)は進化し、さまざまな状況に対応できるようになっている。
ノウハウ、ハウツー、ましてや定番工作まで変わっているのであるからして、この太もものパーツとてタミヤ クラフトヤスリPROを使えばたちどころに切後部がピッタリあうように成型できるし、接着剤を塗ったあとにホビークランプで圧をかければしっかり接着できる。


むかしは「接着したパーツは輪ゴムで縛って接着剤が乾くのを一晩待つ。できれば一週間は接着剤を乾かしたい」なんて本で読んだが、いま流し込み接着剤でさらに速乾タイプがあるので、接合部を整えたパーツをクランプで挟んでおいてスーッと流し込んでバシーッと接着してササっと紙やすりで接着剤を処理してスポンジヤスリでもってパーツ成型が完了する。
これは時代の進歩であり、1/60ガンダム発売当時のガンプラ少年たちには(経済的にも)できない工作の快楽なのである。
作る環境によって楽しみ方が変わる、味わい方が変わるのもプラモデルが「キット」としてパッケージ販売されていることへのアプローチであり、ユーザーそれぞれの楽しみが見つかる趣味なのだ。


価格と面倒くささの都合から、15センチサイズのプラモデルを積極的に作ってきたが、たまにこうしたビッグスケールモデルをやってみるのもいいものである。
むしろ緊張してしまって気軽に組めなくなっている大人がたくさんいそうだが、そういう緊張感を捨てて塗りながら組み立てる楽しみをもう一度やってみたいのが今回の趣味への挑戦で、後ハメ加工だとか、腕だ足だの延長とか、可動範囲をどうするということをやらないつもりでいる。
プラモデルは何よりも完成したときが最高の快感だから、完成しない道のりを選ぶことはしたくない。俺がやりたいのは、それ。


ところでこのホビークランプ、ホントに便利です。簡単操作でパーツをしっかり挟んでくれるうえ、オレンジのパーツはやわらかめの樹脂なのでパーツを傷つけずに抑えるられる。
いろんなサイズがありますが、ガンプラ組むなら100mmあればパーツの挟み込みには十分。
接着面が小さかったり、曲面主体のパーツには少し厳しいかもしれないが、曲面に対応させるためにスポンジや滑り止めシートを圧着面に貼ればいいだろう。


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by kenji_szmr | 2016-07-10 16:38 | diary


カメラとニッパー


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