18.09.24

以前タイヤ交換してから14000キロくらい走ったので、新しいタイヤにした。
バイク屋で「100キロくらい慣らしてくださいね」と言われたので、千葉県内をちょっとツーリング。

▽すこし雨が降っているが、ウェット路面の具合をみつつ高滝ダムへ。
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▽昨年4月以来、2度めの高滝ダム。こどもたちのイラストもそのままった。
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▽『ふしぎの国のアリス』。
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▽そういえば、『〜アリス』を見たことがないのだけどなぜ泣いているの?
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▽ロックな絵。
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▽十王ダムなどにもある、植木アート。春には桃色に染まるようだ。
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高滝ダムからすこし先、自宅からちょうど70キロ先の養老渓谷。
25年ぶりくらいの観光地、はじめて訪れるのと変わらない。
県道81号沿いの駐車場にオートバイを停めて、散策開始。

▽向山トンネル。「素掘り二段トンネル」としてちょっとしたレジャー・スポットになっている。
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月崎トンネルもそうだが、南房総には素掘りトンネルがけっこうあるみたい。

▽養老川を渡る・・・橋?石。
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▽ちょっとしたスーパーマリオ気分だ。
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▽中瀬キャンプ場、8月下旬で今シーズンは終了している。これは旧管理塔か?
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▽おおざっぱな自販機。
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▽養老館、2011年までは営業していたそうだ。
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▽もう一軒ある廃墟。
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▽養老渓谷ライン沿いの温泉郷、シーズンオフに入ろうという時期でもあるが
賑わっている様子もなく、電源の入ってない自販機や、整備されていない駐車場があり、
ややマニアックな観光地としての道をたどっているように思う。
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養老渓谷を散策しているあいだはどんより曇っていて、どうしたもんかとおもったが、晴れてきたのでツーリングを続ける。
チバニアンをちょっと見たけど、地層のことはよくわからなかった。

▽昼飯は八平の食堂
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▽アリランラーメン(アリランチャーシュー)。
ニンニクの効いた濃いめのスープがふわふわのチャーシューに染み込む。
炒めたニラと玉ねぎが立体的な食感を作り、コシのある麺のダブルパンチがやってくる。
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ラーメンでおなかいっぱいになったので、そういえばカードだけもらって訪れていなかったダムへ向かう。

▽矢那川ダム。公園で戯れる若者がいたり、立ちションする若者がいたり、とても木更津であった。
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タイヤのインプレはネットに書いてあるとおりよ。

# by kenji_szmr | 2018-09-24 21:36 | diary

18.09.16

▽三連休のなか日、自宅から100キロくらい先、下道走って2時間くらいの場所へ向かう。
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途中、国道51号のセイコーマートで「山わさび塩焼きそば」を買う。
千葉から比較的近い場所にあるセコマはここなので、グランディアが飲みたくなったら行くのだ。

▽100円だかで占いができるMACHINEがおいてあるラーメン屋で昼飯。
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▽ガッツリめに食べた。
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▽ラーメン食べた後は、商店街をちょっとお散歩。お酒買った。
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日曜日の大洗は初めてか、あるいは久しぶりなのだが国道51号はさまざまなオートバイがツルんで走っていたり、
また港周辺にもさまざまなオートバイがブンブンやっていたり、ああ、ここは茨城県だなと思うオートバイもたくさんいる。

商店街でちょっと買い物を済ませた後は潮騒の湯で身体をほぐす。
あのしょっぱい露天風呂はいつ入っても最高だ。
そういえば、風呂の上をパラグライダーが飛んでたけどあれ女湯覗いてたのでは?いやあの高さじゃ見えんよハハハ。

▽さて大洗から国道50号、水戸を抜けて下館へ。「ザ・ヒロサワ・シティ」に向かった。
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▽『クラシック・バイク・ミュージアム」ってのがあるそうで、それが目当て。
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到着したら入り口には「不在なので向かいの事務所で声かけて」という張り紙がしてあったのだが、
向かいの事務所にも誰もいないが、ミュージアムも事務所も施錠されていない。
不用心だが、誰にも声をかけずに中に入るのは気が引けるので帰ろうと思ったところに、職員らしきおじさん登場。

「中を見るならどうぞ、帰るときもそのままお帰りください」

って大丈夫かこの博物館。

▽体育館みたいな小屋の中には、1930年代から1970年台くらいまでのオートバイがずらり。
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▽ブリヂストン製オートバイ、100TMX。この古めかしいオフローダー好き。
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▽パリラ ルッソ・ベローチェ。この軽さも好き。
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▽ドゥカティもいっぱい。
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こうしてオートバイがほどほどに好きなんだけど、やっぱ国道50号っつーか地域的なものあるんだろうか。
大洗から下館に向かう途中、ノーヘル二人乗りのパラリラ系の坊やたちが3台並んで逆走してきたり、
帽子だけかぶって原付き乗ってる若い人がガソリンスタンドから出てきたり、ああ茨城なのかな、って。

▽それはそうと大洗で買った『れおぽんしゅ』、自動車部のお酒って相性いいんだか悪いんだかだが、月の井のお酒なのでとっても飲みやすいです。
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もうすこし涼しくなったら、また遊びに行こうか。


# by kenji_szmr | 2018-09-16 23:59 | diary

PLAMAX MF-24 minimum factory みゆき


PLAMAX みゆき。セクシーファッションのチャンネーのプラモデルある。
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▽的確なパーツ分割なので、組み立てやすさが伝わる内容だ。
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▽パンツです。
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▽朝から作業をはじめて、1時間ちょっとで仮組。PLAMAXシリーズの仮組にはピットマルチが良い。
この腹筋と腰の造形がとても良いのです。張った胸もきれい。
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▽サフレスでババっと塗装。肌色はFAガールズカラーでブラウンフレッシュの下地にプラスチックフレッシュを重ねてややわかりづらい陰影を。
グローブ、ブーツはブラウンにレッドを一滴垂らしたものの上からクリアブラウンを吹き付けて革っぽく。
ジャケットはアルティメットブラック、ビキニはブルーFS15044(ブルマ色)。ちょっと地味に。
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▽髪はブラウンでシュッと。
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▽ケツ。
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▽腹筋。
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▽ビキニ、白いラインはいらなかったかな。
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# by kenji_szmr | 2018-09-15 22:09 | toys


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