カテゴリ:toys( 441 )

1/100 Zガンダムシリーズ No.06 ハイザック

▽ツイッターをやっていると、いろんな刺激があって、人の作ったプラモデルを見て「ぼくも手元にほしい」という衝動に駆られる。
市内に模型屋がないので、お台場まで行って買ってきた1/100 ハイザック
a0207595_21212777.jpg

▽あまりじっくりザクの頭を眺めたことはなかったのだが、目のレールの上にある縦線と、それを締める三角形のディテール。
これはMGザクとか08小隊の頃にできたものだとおもってたのだが、85年発売のハイザックですでに採用されているものだった。
まだまだ知らないことは多い。
a0207595_21213066.jpg

▽ボディは前後にバチーンと割るだけではなく、展開するサイドスカートや十字型の股関節、腕から伸びるパイプを固定する脇パーツなど。
中心に濃い緑、四肢は薄緑でいて末広がりになるパーツにはまた濃い緑という、放射状にヒロイックなデザインである。
a0207595_21213350.jpg

▽速乾性の接着剤を使ってバババッと組み立て。
目のレールの黒い部分だけ塗っておしまい。
この太さとほどほどの色分けがハイザックとして十分なボリュームをもたせているといえる。
a0207595_21213540.jpg

以前ガルバルディβを作ったときも感動したが、指がうごいて武器が持てるだけでも嬉しいのだが、
ハイザックについては指の四角さ、表情ともに「いい塩梅」で作られている。
甘握りしている状態でもパンチにしても、「ああこんなもんだよな」という納得がある。
a0207595_21213808.jpg

▽ハイザックの「Hi」なところは、シンプルでスラリとしていたザクが高機動型はじめMSVを経過し
本体と違う色のオプションパーツをあちこちつけたり、やや連邦チックな関節色(グレー)を足した差し色など
ディテールアップとは違う、力強さの情報量の増加が「Hi」ではないだろうか。
a0207595_21214036.jpg

▽一体成型のヒートホークのたくましさ。
a0207595_21214467.jpg

▽バックパックのノズル付近の板も可動するので、背中の表情もつけやすいのがハイザックの力強さの象徴だ。
a0207595_21214609.jpg

▽たった4色だが、これは十分カラフルなザクだ。多色整型キットの醍醐味だ。
a0207595_21214871.jpg

▽ジェリド・メサのフィギュアや、ティターンズ・連邦・ジェリド・カクリコンのマークを収録したデカールも同梱されている。
各関節やパイプをマスキングしながら塗り分けるのであれば非常に「手間のかかる」デザイン、設計をしたキットだが
そういう緊張感を持たずに向き合い、インスタントにハイザックを楽しめるの本キットの魅力ではないだろうか。
a0207595_21215061.jpg

by kenji_szmr | 2019-05-07 21:53 | toys

メガミデバイス 朱羅弓兵桜鬼

フィギュアJAPAN「メガミデバイス編」の付録、メガミデバイス朱羅弓兵桜鬼(おうき)を簡単に組み立てた。

▽成型色にそのままフラットクリヤーを吹いて、太刀の一部を塗った程度でほかはスミ入れで仕上げ。
a0207595_22421298.jpg

▽腰から外した大弓を撃つ。弓と腕は専用のジョイントで固定できるので安心して展示できる。
a0207595_22422672.jpg

▽表情豊かな手首パーツが付属。
a0207595_22422944.jpg

▽左を向いた表情が凛々しい。
a0207595_22423383.jpg

▽先っちょ丸い棒をベースに接続して展示。
a0207595_22423667.jpg
a0207595_22423968.jpg

▽大弓からブレードを取り外して手に持たせる。逆手持ちもできる。
a0207595_22424228.jpg

▽太刀。刃はクリアパーツ。
a0207595_22424424.jpg
a0207595_22424757.jpg

▽笑顔がチャーミング。
a0207595_22425027.jpg

▽差し替え用のおっぱいとお腹のパーツが毎度嬉しいシリーズだ。
a0207595_22430244.jpg

発売済みの忍者弓兵とも互換性があるので遊びが広がるだろう。

by kenji_szmr | 2019-04-21 22:53 | toys

MG 1/100 ジム・スナイパーII クリアカラー

MGジム・スナイパーIIのスケスケ版。イベント限定品なので在庫があればガンダムベースなどで買えるだろう。

▽もとのキットはMGガンダム2.0のフレームを流用しているので、組み立てやすくてよく動く。
胸から肩にかけての関節は狙撃ポーズのためにグイグイ動き、肩アーマーもスッと持ち上がるようになっている。
a0207595_22312961.jpg

▽コンパクトにまとまったバックパックと、主張の激しいふくらはぎなど、バックビューも印象的なキャラクターだ。
a0207595_22313359.jpg

▽狙撃ポーズ。
a0207595_22314471.jpg

▽マシンガンとシールドも付属。
a0207595_22314623.jpg

マスターグレードのクリアカラーは透けた装甲からフレームが透けるのが魅力的。

by kenji_szmr | 2019-04-21 22:39 | toys

1/100 ハイレゾリューションモデル ウイングガンダム EW

ハイレゾリューションモデル、気になっていたがほしいラインナップがやっと出たのでプレバン限定品を買ってすぐ作る。
スタンダードな優等生なHGや、キットの密度でヘビーになるMGとも違う、プラモデルというよりは組み立て式玩具に近い感触だ。
完成済みフレームにツヤツヤ加工済みパーツをランナーから切り取って組み付けていく。

ウイングガンダムゼロカスタムからの流用なので、色分けの都合大量にパーツが余る。
組み替えて2Pカラーでもできそうなほどに余る。
ランナーも細切れになっているので、組み立ては簡単だがパーツ探しにややストレスがある。

完成するウイングガンダムは、あまり見たことがないマッチョなスタイルでいて、
それでもガンプラらしい色分けと情報量の追加でいてMETAL BUILDなどのシリーズとはまた違うものとなる。
ウイングガンダムなので当然変形できるし、各種武装も付属する。

▽見よ、このマッチョなスタイル。バリバリしたのとは少し違う独特なアレンジだ。
あるいは、「スーパーロボット大戦大辞典」のサイバスターのようだとも言えるか。
a0207595_15304831.jpg

▽羽を外せばもうそれだけで見知らぬマッチョな、ビルドなんとかみたいなガンダムに見える。
a0207595_15310306.jpg

▽優秀なアクションフレームとあちこちパカパカ開く外装のおかげで格闘アクションポーズが楽しめる。
むしろこのフォーマットでシャイニングガンダムがほしい。
a0207595_15310669.jpg

by kenji_szmr | 2019-03-17 15:42 | toys

HG 1/144 ムーンガンダム

▽『機動戦士MOONガンダム』主役メカのプラモデルだ。
a0207595_23360093.jpg

▽キットは「RGに近いパーツ分割と大雑把に見えて無駄のないフレーム構造、ストレスなく組み立てられる」。
組み立てに時間がかからないことと、パーツ割りが面白いので塗装で立体感を出して遊ぶにも良いキットだ。

本体の白はバーチャロンカラーのコールドホワイト、白にかかる水色はクレオスのエアスペリオリティーブルー。
濃い青はガイアカラーのコバルトブルー、薄い青はバーチャロンのぶライとロイヤルブルー。
赤はクレオスのレッド、サイコプレートはクリアレッドを重ねた。
フレームなどはジャーマングレー、バーニアはクレオスのグラファイトブラック、目とカメラはエメラルドグリーン。
全体にガイアノーツのつや消しクリアを吹いて仕上げ。
a0207595_22474646.jpg

▽キットにはクリアブラックのアクションベース5が同梱されているので、
浮遊したポーズやサイコプレートを背負った状態の補助に役立つ。
a0207595_22475050.jpg

▽基本的に素組に塗装で仕上げたが、手首はコトブキヤの丸指ハンドAを使用。
武器持ち手はビームライフルに少し大きいので、保持はユルくなった。
a0207595_22475325.jpg

▽大きなスカートや肩、足の末広がりなデザインがサザビーらしくもあるが、
ガンダム顔と色でこうもガンダムになるのは面白いデザインだ。
a0207595_22475801.jpg

▽足し算をもりもりやった感じのあるデザインなので、足し算された部分に差し色をつけると映える。
a0207595_22482270.jpg

▽武装はビームライフルの他、両腕のバタフライエッジが再現されている。
a0207595_22482738.jpg

▽腕からはずして飛ばしたシーンを再現できる。ビーム刃は両腕分付属。
a0207595_22482929.jpg

▽ビームトマホーク。
a0207595_22483257.jpg

▽サイコプレートは1枚ずつバラせる。また腕に取り付けてシールドのように構えることもできる。
a0207595_22483890.jpg

▽足のバーニアが展開する。
a0207595_22484237.jpg

RGサザビーと作り比べるのもまた楽しいキットだろうが、さてバルギルは商品化されるのだろうか。
a0207595_23360314.jpg

by kenji_szmr | 2019-01-20 23:38 | toys

1/100 ガンダムフルアーマータイプ

とうとつに思い立って、ひさしぶりにガンプラの刺し身を作ることにした。

▽パッと手に届く場所にあった1/100ガンダムフルアーマータイプだ。
バンダイはこの頃から商品名が統一されていなくて、ややイライラする。
同梱されているファイルには「フルアーマーガンダム」の表記もある。
a0207595_23155727.jpg

▽ロケット砲もつかない、コアファイターもつかない、が股関節は可動するようになった1/100ガンダム。
MSVのリメイク企画はいくつもあるが、このガンダムのリメイクは嬉しい内容だ。
ビーム刃とビームライフル、シールドがつかないのでそれは旧製品から使うことになるが。
a0207595_23160028.jpg

▽ラジオを聞きながら2時間ちょっとで刺し身ができあがる。
増加装甲は専用ジョイントなどではなく、単純に挟み込んで接着、ボディに貼り付ける仕様なので、
これはパーツ分割を工夫したりネオジム磁石を使えばもっと面白いことはできるだろう。
a0207595_23160147.jpg

マスターグレードも整ったデザインで良いが、まだ固まり切らない四角さが本キットの魅力でもある。
a0207595_23160827.jpg

▽目が細いのだが、頭の造形は設定画を丁寧に拾って立体的になった。
a0207595_23161176.jpg

▽ビームサーベルの柄は余ってしまうのだが、さいきんの流行りにあわせて腰に接着した。
a0207595_23161315.jpg

▽ガンダムベース東京にいけばすぐに手に入るし、以前に比べたら安定した流通なので、
ちゃんといじって遊ぶようにもういくつか買っておいてもいいだろうか。
a0207595_23161543.jpg

by kenji_szmr | 2019-01-12 23:28 | toys

HG 1/144 ガンダムベース限定 百式[ゴールドコーティング]

お正月なのでガンダムベース東京に遊びにいって、限定ガンプラを買ってさっと作る。

HGUC No.200 百式が限定品でメッキ版で登場。ビカビカでかっこいいぞ。
もとからアンダーゲートを採用されていたので、ゲート跡はほぼほぼ目立たずに仕上がる。
a0207595_13001290.jpg

旧HGUCMGではメッキの百式は「あたりまえ」だったが、いまはそうではないらしい。
デルタガンダムフェネクスほどにななければメッキは特別なものなのか。
a0207595_13001618.jpg

▽限定品のメッキの是非はさておいて、細マッチョにアレンジされた百式にはちゃんとしたパンチがついていたりと、
ビームピストルとクレイバズーカ、ビームサーベルなどオプション、やりすぎないスタンダードなキットとしては優秀だ。
a0207595_13001840.jpg


by kenji_szmr | 2019-01-03 13:11 | toys

HG 1/300 ゴウザウラー

2018年末に「バンダイから発売された」ゴウザウラー。放送当時の出来事が嘘のような商品だ。

▽HGブランドの通り、ほどほどに完成できるキットだ。今回は手軽に成型色をざっとベタ塗りして仕上げた。
a0207595_00052095.jpg

▽各恐竜ロボへの分離、ザウラージェットへの変形を差し替えで再現している。
それでいてゴウザウラー本体のまとまりはよく、バンダイらしいアクションポーズも得意だ。
a0207595_00052794.jpg

▽マッハプテラの大きな羽根もイメージ通りのサイズ。
a0207595_00054190.jpg

▽背中の赤い部分は塗り分けてみた。アニメ設定では赤いが、TOMYの玩具では青く、またオレンジ色のシールを貼った。
a0207595_00054513.jpg

▽顔もアニメ本編のようなキリっとした表情で、ここだけは妙なアレンジもなくきれいにまとまっている。
a0207595_00054909.jpg

▽ランドステゴの後ろ足は差し替えでアニメ再現パーツに交換できる。
a0207595_00060003.jpg

▽全体的にバンダイらしい情報量の増やし方で、アニメ本編とはかけ離れた立体感だが、
よく見るとTOMYの玩具を意識したであろうディテールが見て取れる。
そこを活かして塗り分けるのもモデラーのやることだ。
a0207595_00060253.jpg

▽サンダーブラキオの胴体とのバランスもあり、足はかなりのボリュームがある。
ザウラーキャノンの展開により変形時、腿の伸縮をロックするなど小技も利いている。
a0207595_00060778.jpg

▽ザウラーキャノン展開。
a0207595_00182652.jpg

▽ザウラーボンバー。クリスタル内側のシールは銀色一色と、合体バンク時のアップを再現したメカニカルなシールが付属する。
今回は銀色シールを使用した。
a0207595_00061035.jpg

▽合体シーケンスはアニメ本編、TOMYの玩具とも異なる解釈だが、バンダイなりに嬉しいオプションを付属している。
頭部のツノは、ザウラージェット、ランドステゴ内に収納するための閉じたものに差し替えられるのだ。
また、それこそ頭部をさしかえればよさそうなものだが、ちゃんと胸を展開してゴウザウラーとステゴの頭を回転して取り替えられる。
a0207595_00061808.jpg

▽各形態の余剰パーツな謎の台座に取り付けておける。
a0207595_00062288.jpg

▽ザウラージェットへの変形はTOMYとぼ変わらず。マッハプテラの収まりがよくなっているので、ジェット感が増した。
a0207595_00062593.jpg

▽各恐竜ロボ。
a0207595_00062720.jpg

▽マッハプテラ。ゴウザウラーの腕と背中に変形。
腕の展開は再現されておらず、肩関節を引き抜いてランドステゴに取り付けるようになった。
a0207595_00062961.jpg

▽ランドステゴ、胴体。
背中のザウラーシールドは展開するが、フィンカッターの取り外しはキットのままではできず、簡単な改造が必要。
a0207595_00063108.jpg

▽サンダーブラキオ。足になるが、TOMY同様ブラキオ要素の首から頭部は完全に余る。
またゴウザウラーのつま先は取り外し、さらに尻尾は再現されておらず、後ろから見ればゴウザウラーの股関節がそのままになる、
四足は小ぶりで迫力に欠ける。
a0207595_00063301.jpg

そもそもゴウザウラーが再現不可能な変形・合体をするロボットということもあるが、
今回のHGでもそれを完全に払拭することはできず、どちらかといえばロボットのシルエットとディテールを優先したため
恐竜ロボはどっちつかずになり、さらにそのしわ寄せでロボット形態もやや不出来な印象がある。

とはいえガンプラ同様の「組み立てやすさ」と「シンプルでいて効果的な可動」は非常にバンダイらしく、
組み立て開始から塗装しながらの作業でまる1日で完成できるものだ。
ザウラービッグバスターの参考出品もあったことから、先の展開も期待したいところだ。

▽あとは平手がついてれば文句なしだったのだが・・・
a0207595_00053572.jpg

by kenji_szmr | 2019-01-01 00:38 | toys

ザ・スナップキット 1/32 トヨタ 2000GT(ペガサスホワイト)

▽前から気になっていたシリーズに、ついに旧車が登場。
a0207595_08534594.jpg

▽そこそこ手軽な値段で、超シンプルに組み立てが楽しめるプラモデルだ。
a0207595_08534701.jpg

▽ホビーショーで発表されて驚いた運転席のパーツ。両サイドのドア、インパネまで一体成型で、部品を折り曲げてバスタブにする構成。
a0207595_08534950.jpg

▽内装の木目はシールで再現。メーター類は塗装しても映えるように立体的になっているが
ここはシールが貼りやすいように平坦でもよかったのではないだろうか。
a0207595_08535301.jpg

▽サッシなどの色再現もすべてシール。そこそこの制度のカッティングでラクラク貼って楽しめる。
a0207595_08535126.jpg

▽箱をあけて30分くらいでシャシー、ボディまで組み立てられる。
a0207595_08535633.jpg

▽サイドミラーやホイールはメッキ。手軽なキットであるがメリハリの利いた仕上がりになる。
a0207595_08535834.jpg

▽1/32スケールという小ぶりなサイズで、大洗女子の自動車部と並べられる楽しさもある。
a0207595_09014217.jpg

接着剤不要、塗装しなくてもOK、ニッパーとピンセットがあれば十分でさっと作れる「楽プラ」。
はじめてのプラモデルでも、手練のモデラーの暇つぶしにもなる、本当に簡単で楽しいキットだ。

by kenji_szmr | 2018-12-30 09:14 | toys

RG 1/144 ウイングガンダムEW

あたらしいレンズ買ったのでテスト。
a0207595_22591350.jpg

RGウイングガンダムEW、先に発売されていたウイングガンダムゼロEW(昔はゼロカスタムだったやつ)から
フレームなどの共通パーツを使い、新規パーツを追加したキットだ。
a0207595_22592869.jpg

▽本体はゼロカスタムに酷似しているが、特徴的な翼はTVシリーズのウイングガンダムに近いデザインになっている。
a0207595_22593060.jpg

▽白と青が集中したボディに、黄色と赤が放射状に散りばめられたデザインはまさにヒロイック。
a0207595_22593264.jpg

▽「アーリータイプ」のイラストは、衝撃的だったのだ。
a0207595_22593562.jpg

▽キットにはバスターライフル、シールドの他にビームサーベルが付属。設定どおりシールド裏に収納できる。
a0207595_22593847.jpg

▽両腕に「エネルギー・カートリッジ・ポッド」を装着。
a0207595_22594115.jpg

▽バードモードはバックパックを後ろに下げるのと、腰を回さなくなったのがTV版とのおおきな違い。
a0207595_22594330.jpg

▽アドヴァンスドMSジョイントはおもちゃ的なアクションではスムーズだが、変形後のポーズの保持は得意ではない。
a0207595_22594555.jpg

▽さて、RGは基本的に塗らずに仕上げるがヨシと考えているので、今回も
ガイアノーツのフラットクリアーの上に墨入れをしてキット付属のシールだけで仕上げた。
a0207595_22594719.jpg

▽組み立てるパーツこそ細かいが、複雑なつくりではないので組み立てるだけなら1日あればじゅうぶんなのがRGの魅力だろう。
a0207595_22595055.jpg

▽背中の翼がバーっと後ろに向くのがハイマット的なアクションでいいですよね。
a0207595_22595280.jpg

▽CDシングルのジャケットイラストを再現できるアクション性。
a0207595_22595510.jpg

ガンダムFIXマスターグレード2回も!) 、BB戦士などもリリースされた人気キャラクター。
なかでも「ちょうどよくて手軽」なRGは待望のキットだったのだ。
a0207595_22595860.jpg
ハイレゾリューションモデルも好きだが、それはちょっと違う枠で受け取りたい。

by kenji_szmr | 2018-12-23 23:23 | toys


カメラとニッパー


by Libra Kneji

更新通知を受け取る

S M T W T F S
1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30 31

その他のKneji

検索

カテゴリ

全体
diary
photo
toys
防人玩具研究所
ニコル死亡カウンター

記事ランキング

最新の記事

19.05.18
at 2019-05-18 22:11
1/100 Zガンダムシリー..
at 2019-05-07 21:53
19.05.03
at 2019-05-03 21:16
メガミデバイス 朱羅弓兵桜鬼
at 2019-04-21 22:53
MG 1/100 ジム・スナ..
at 2019-04-21 22:39

以前の記事

2019年 05月
2019年 04月
2019年 03月
2019年 02月
2019年 01月
2018年 12月
2018年 11月
2018年 10月
2018年 09月
2018年 08月
more...

ファン